2018年12月20日木曜日

冬は餅


JAの農産物直売所「あるるん畑」でのうちの販売スペース、このところさすがに餅が出ます、わが農場の餅の味が良いとほめていただきました。10社もの餅の販売合戦の中で消費者の皆さんもさすがにどこがうまいかどこの餅がおいしくないとか、食べ比べをされている模様、そしては話題にして買い物を楽しんでおられるそうな。店員諸氏のバックヤードでの話でした。

それにしても今年は雪がまだ無い、寒さがきわまらない様子。来年の夏の照りもまたおかしくならなければいいのだが
、やはり降るるべきときは降ってもらわないと照らなければならないときに照らないのではと心配してしまう。
地球の偉大な何億年の循環がもしかして狂ってきたなどと考えたくないとして、それでも温暖化は否めないことのようである、だとすれば国家的に何とかして欲しいと思うものである。

さて今年もあとわずか、農民として今年はどんな年だったろう、後10日間でまとめたいなー。

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